フェア予約

【ご参列者様必見!】日本家屋で叶う結婚式

2020.03.23 Category:

こんにちは。
萬屋本店コンシェルジュの三澤でございます。

今回は、ご結婚式にご参列される方の
お衣装選びのアドバイスになればと思い、
事例と共にご列席者様のお衣裳についてご紹介させていただきます。

ご結婚式のご準備を進めていかれるにあたり、
ご両家の親御様やご列席くださるご親族やご友人の方より
当日お召しになられるお衣裳のお問い合わせを頂くことがあると、
多くのお客様よりお話をお伺いいたします。

萬屋本店では、「オーセンティック鎌倉」という衣裳店を
ご紹介させていただいております。
オーセンティック鎌倉は、萬屋本店専属のセレクトショップなので、
全国各地に買い付けに行った選りすぐりのお着物や、
海外の有名デザイナーさんが手がけたドレスなど、
会場の雰囲気に合うもののみ、自信をもって取り揃えております。
そして、オーセンティック鎌倉では新郎新婦様のお衣裳だけではなく、
ご列席者様レンタルのご対応をさせていただいております。

ご結婚式は、ご両家様にとって大切な結びの一日となります。
ご両家の親御様も新郎新婦様と同様に、
ゲストの皆様をお招きになられる立場でいらっしゃいます。
だからこそ、ご結婚式の際には、
新郎新婦様と「同じ格」の正礼装をお召し頂いております。

親御様の正礼装とされているお衣裳は、
お父様ですと「モーニングコート」や「茶袴」、
お母様ですと「留袖」が一般的でございます。

●モーニングコート
日中の式典でお召しいただくお衣裳の中でも、
最も格式の高い「正礼装」と呼ばれる装いのことです。
モーニングコートの上着の色は、黒色。グレーのベスト、
縦縞のスラックスズボンを合わせて着用するのが、基本のスタイルです。

萬屋本店は、挙式のスタイルや会場の雰囲気から、
和装をお召しになられる新郎新婦様がほとんどでいらっしゃいます。
それに合わせてご両家の親御様の多くの方々が、
「茶袴」や「黒留袖」をお召しになられております。

●茶袴
新郎様と同じ正礼装であるのですが、
袴の縞の部分が茶色になっているものを指し、
新郎様より少し地味な印象を持つものでございます。

●黒留袖
お母様がお召しになれるおめでたい席にふさわしい、
五つ紋付きのお着物でございます。
裾には必ず模様が入っております為、
お母様の好みに応じて、柄を選んでいただいております。

●訪問着やお振袖
ゲストの皆様にも着物をお召し頂きたいというお二人の想いがあり、
普段は和装をお召しになられない方も、
萬屋本店の会場の雰囲気にあわせて、
着物をお召しになられる方も多くいらっしゃいます。

こちらのお客様は、ご両家のご親族様と
親しい友人をご招待して、大切な節目を迎えたお二人。
両親の今までの感謝と、両家の絆を深めたいということから、
近い距離感を感じられるような着物で揃えられました。

ご結婚式当日は、着付け師さんによる着物の「お着付け」や、
ヘアメイクアップアーティストの「メイク」、「ヘアアレンジ」なども
事前に承らせていただき、ご案内をさせていただいておりますので、
ご安心してご来館いただけます。

日本家屋の古民家だからこそ叶えることができるご結婚式。
ゲストの皆様にも楽しんでいただけるようなおもてなしを、
私たちも精一杯お届けいたします。

 


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【結婚式レポート】ウェディングプランナーが花嫁になる日

2020.03.15 Category:

こんにちは。萬屋本店の水間です。
先日、弊社スタッフ樋口の結婚式が萬屋本店で執り行われました。

萬屋本店の立上げから今まで、ウェディングプランナーとして多くのお客様のご結婚式をお手伝いしてきた樋口。
そんな彼女のお相手は、萬屋本店の工事を担ってくださった大工さん。
萬屋本店のリノベーション工事から携わり、
何かあればすぐに駆けつけてくれ、
見えないところで萬屋本店を支えてくれている方です。

萬屋本店の立上げを通して出会った二人が、
大切な節目の場所に萬屋本店を選んでくれたことを心から嬉しく思います。
沢山の皆様からの祝福と愛情で溢れた、
ふたりの結婚式レポートを綴らせていただきます。

二人の結婚式は、2020年3月3日。新婦あやなさんの誕生日に執り行われました。
ふたりの結婚を祝福してくれているような春らしい天候に恵まれたこの日。
コロナウイルスの感染拡大に伴い自粛ムードの中、結婚式の開催自体を悩んでいたお二人ですが、
ご家族や周りの方々のご理解と後押しがあり、予定通り結婚式を開催することができました。

●結婚式のテーマ

ふたりの結婚式のテーマは『幸せである姿』
人生の中で出会った大切な方々が一堂に集まる結婚式。
こんなにたくさんの方に出会えたこと、今この場所で笑顔でいられること、
今までのすべてのことが今のふたりをつくり、今ある幸せをつくってくれた。
大切な皆様に囲まれ、幸せである姿を見てもらうこと。それが結婚式で叶えたかったこと。

●祝言

萬屋本店で知った「祝言」
祝言は、絶対に黒引きが着たかったという樋口。
衣装合わせに同行させてもらい、樋口のイメージに合う古典柄の黒引きを一緒に選びました。

祝言の入場シーンでは、お父様からのお手紙が披露されました。
お父様からどんな風に愛されてきたのか、
どんな想いで今日まで見守ってきてくださったのかをそこにいた誰もが感じ、想いが一つになった入場シーンでした。

●披露宴

披露宴はお色直しをして色打掛へ。
この色打掛は、樋口が初めて同行した買付の時に、代表の宮腰と共に選んだ色打掛。
自分の結婚式の時にはこれを着ると決めていたお着物です。

私達スタッフもご招待いただき、みんなでお祝いさせていただきました。
厳かで涙が止まらなかった挙式とは打って変わって、
とても賑やかで笑いと涙に溢れる温かい時間。

●大好きな家族との時間

中座のエスコートは大好きな妹さんと一緒に。
一番近いけど、一番遠い存在。仲もよく信頼しあっているけど、離れている時間も長かった。
恥ずかしがりながらも何十年ぶりに手をつないで、姉妹で仲良く中座しました。

●ご両親

「夫婦そろって写真を撮るのはどのくらいぶりだろう?」そんな会話が聞こえてきそうなこの写真。
朗らかで、愛情いっぱいのご両親のもとで、大切に育てられてきたことを感じた結婚式。
大切な人、どんな風に今まで生きてきて、家族に愛されてきたのか。
そんなことを垣間見ることができるのも結婚式の醍醐味であり、結婚式でしか見ることができない時間なのかもしれません。

●父と娘

再入場はドレスに着替え、お父様と一緒に。
娘に対する想い、彼に対する想い、そんな想いを包み隠さずに伝え、表現してくださったお父様。
愛情いっぱいのお父様が安心して、幸せそうに涙を流す姿を見て、わたしたちにまで愛情が伝わり、幸せいっぱいの気持ちになりました。

手紙朗読で、涙するあやなさんの顔を覗き込むお父様。

そんなお父様の顔を見て、思わず笑いあう父と娘。

その優しい表情が、まるで3歳の子供を見守るような優しさで、
親にとっては子供はいつまで経っても子供で、
子にとって親は、いつになっても安心して心を開放できる存在なのだと教えてもらいました。

●「自分の働いている場所に家族を呼ぶこと」

それはかねてからのあやなさんの夢だったこと。
妹さんとの中座、お父様と歩くこと、お母様に手をひかれること。
全てが夢のようで本当に幸せでした。と話してくれたあやなさん。

ゲストとして参加させていただいたわたしたちにとっても、それはそれは幸せな時間でした。
ふたりが沢山の人に愛され大切に想われている姿を見ること、
それがこんなにも心が温かく幸せになることなのだと、改めて教えてもらったように思います。

●残すことの価値

大切な人たちに、どんな風に見守っていただいてきたのか。
どんな風に愛していただいてきたのか。
披露宴やアフターパーティーの写真や映像を通じて、改めて感じたというおふたり。

私も同じように感じました。
家に帰ってからも、みんなから続々と送られてくる写真をずーっと見ていました。
今日までの色々な出来事を振り返ったりしながら。
結婚式が終わった後も続く幸せな時間。そんな力が結婚式にはあることを知りました。

●結婚式がくれるエネルギー

大切な人を自分と同じように大切に想っている人がいることを知り、
そんな愛情にあふれた時間を共に過ごし、大切な人や自分の家族への愛情が更に深まる時間。
色んな事を手放しにお祝いして、喜べる時間。
大切な人のことだけを想い、想いを馳せられる時間。
そんな時間を過ごすと、人は人に優しくなれたり、家族を大切にしようと思ったり、
人を想うことの尊さを改めて気づかせてもらったように思います。

樋口の結婚式の詳しい様子や、アフターパーティーの様子は、後日ブログでご紹介させていただきたいと思います。

こうやって大切な人が一堂に会することができることの奇跡とエネルギーを感じた時間。
これからも萬屋本店を選んでくださるお客様に向かって、
私達にできることを精いっぱい、心を尽くしてお届けしていきたいと思います。

 


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大切な人との時間を大切に過ごした披露宴

2020.03.03 Category:

こんにちは。
コンシェルジュの千葉でございます。

ご結婚式に参列した際に
新郎新婦様と一言二言しかお話が出来なかったことや
写真も一枚くらいしか一緒に撮れなかったというご経験はありませんでしょうか?

出来ることなら、新郎新婦様とたくさんお話がしたい。
それがゲストとして参加した際の一番の願いではないでしょうか?
心からの祝福と、この先の幸せを
直接言葉で伝えること以上に
結婚式で必要なことはないと思います。

近い距離で宴の始まりを祝い
久しぶりに会った友人たちと再会を喜び

大切な人の幸せな姿に心が震えて
自然と涙がこぼれる瞬間。

これまでの人生の中でお世話になった方。
この人がいなければ、今の自分はいないと思える方々が一堂に会する時間が
一生に何度あるのでしょうか。

華美な演出や流行りの余興を行い、楽しい時間を過ごすのも良いです。
でも、それは本当に結婚式で必要なことでしょうか?

ご結婚式は大切な人との時間を大切に過ごす。
それくらいシンプルな方が良いのではないかと思います。

新郎新婦様とどんな関係性の方が、何年ぶりに集まっているのか?
その方がどのように過ごしたら、結婚式に参列できてよかったと思えるのか?
そして、これまで以上に深くて強いつながりを感じていただくことが出来るのか。

萬屋本店では、そんな人とのつながりを何よりも大切にしたご結婚式を
この先もお手伝いしていきたいと思います。

 


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『コンセプトを大切にしてほしい』先輩カップルからの結婚式アドバイス

2020.02.18 Category:

こんにちは。
コンシェルジュの千葉でございます。

先日、開催されたブライダルフェアのモデルさんとして
私が以前担当させていただいたご夫婦にお越しいただきました。

式場見学に来られたカップルの皆様に
お二人がお伝えいただいた言葉は、涙が出るほど嬉しかったです。
また、ご結婚式の一日の中での
新郎新婦の心模様をリアルにお伝えいただけましたので
是非、ご紹介させてください。

もともと結婚式は挙げることは考えていなかったお二人でした。
その理由は、自分たちが主役のような結婚式には挙げる魅力を感じられなかったから。
ただ、新婦の親御様からは、言葉にはしなくても
新婦に結婚式を挙げて欲しという思いが感じられ、
萬屋本店も新婦のお母様が「行ってみたら?」と教えてくれた場所でした。

そんな状態の中で見学に向かってみると
これまでの結婚式のイメージが大きく覆されたと話してくれました。

まずは祝言という挙式スタイルについて
よくある、これまで参列したことのある結婚式ではなく
ひとつひとつ意味のある時間を過ごすことで
自分たちの為ではなく、
今まで見守ってくれた家族やゲストに
成長した姿を見せることができる。
その姿を通して、感謝の思いを伝えることが出来ると感じられたそうです。

実はご見学当初はまだプロポーズもされていなかったお二人でしたが
萬屋本店でならゲストを大切にした結婚式ができる。
ここで挙げよう!と言ってくれた新郎の言葉が
新婦にとってはプロポーズだったと、後日はなしてくださいました。

実際のご結婚式では
三献の儀という三つの盃をお二人が酌み交わす時間の中で
ともに盃を受け取り、交わすことが、自分たちが夫婦になっていく。
盃を持つ手が震え、それでもこぼすわけにはいかない。

その強い気持ちと覚悟のもと、お酒を飲み干していく。
これから家族になっていくんだという意思が徐々に深まっていったと話してくれました。

挙式では厳かな雰囲気でしたが
披露宴では雰囲気をガラッと変えて
一人一人との時間を大切に過ごす、会話中心のアットホームな時間。
どちらも叶えられるのが、お二人にとって萬屋本店でした。

ご準備では、どうしたらゲストに喜んでもらえるか、という強い想いを軸に進めました。
その結果、実際のご結婚式の感想として、ゲストの皆様からいただけた言葉がこちらです。

「本当に幸せなきもちになれた」
「おもてなし含め、とても楽しく記憶にも残る式だった」

また、親御様からは
「立派になった姿をみせてくれてありがとう」という言葉をかけていただき
自分たちの届けたかった、本当にゲストのためを思った結婚式を実現でき
生涯で一番幸せな日になったと話してくれました。

インタビューのラストには
「一生に一度の結婚式なので後悔のないように
コンセプトを大切にご準備を頑張ってほしいです」と
熱く語っていただきました。

結婚式を挙げる目的は
人それぞれ様々で良いと思います。
しかし、その目的がはっきりしないから
結婚式を挙げることを諦めたり
また、はっきりしないまま、なんとなく結婚式の準備をスタートしてしまうことが
世の中には多いと感じます。

萬屋本店に対して、これだけ熱い思いをもって
これから結婚式を挙げられるカップルの皆様に語っていただけるお客様がいてくださることは
我々にとっては財産です。
そんなお客様がいてくだり、応援し続けてくださるからには
これからも結婚式の意味を大切にし
結婚式が、その先の人生をより豊かにするための節目になるよう
心を込めてお手伝いしてまいります。

また、こちらのご夫婦には
モデル役以外にも、これまでたくさんのご協力をいただいております。
この先も末永いお幸せを願い、またそのお姿を見守り続けていきたいと思います。

 


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【結婚式に誰を招待する?】リストアップに悩まれている方へ

2020.01.24 Category:

こんにちは。
萬屋本店コンシェルジュの野田でございます。

本日は、結婚式準備をこれから始められる方に是非知っていただきたいエピソードをご紹介させていただきます。

12月にご結婚式をされた新郎新婦様。
ご準備期間や打合せのお時間もとても大切にしてくださっていました。

お二人との初めての打合せの際に
お二人がどんな人生を歩んでこられたのか、
お招きされるゲストの皆様はお二人にとってどんな方々なのか、
たくさんのお話をお伺いさせていただきました。
その中でご新婦様がおっしゃってくださったお言葉が、今でもとても印象に残っています。

「結婚式は、自分の人生の中でキーになった方、
本当に大切だと思う方をお招きしたいと思っています。」
「中には、10年以上連絡を取っていない方もいます。
もしかしたら連絡先も変わってしまっているかもしれません。
でも、今までずっと、どこかで繋がっているような気がしていたんです。
近々連絡をして、結婚式にお招きしてみようと思っています。」ということでした。

そして、その次のお打合せの際に、
その方と連絡をとれて、覚えてくれていたこと、
結婚式にも来てくださるようになったことをご報告してくださいました。
新婦様は、結婚式を通してまた繋がりが増えて深まっていくことが
とても嬉しいのだともお話してくださいました。

実際、当日はお二人の人生の中で大切な方々をお招きし
しっかりと「自分の人生の中で本当に大切な皆様です。」と
言葉にして伝えてくださった新郎新婦様。
久しぶりに会う皆様ともあたたかく和やかなお時間を過ごされました。

その姿を親御様が嬉しそうに見守っている姿も印象的でした。

結婚式で、誰をお招きになるかを考えたときにすぐに思い浮かぶのは、
今も繋がっている方、最近も仲良くされていらっしゃる方だと思います。

しかし、この方に出会えたから今の自分がいると思える方
今ではあまり連絡を取っていないけれど、とてもお世話になった方。
人生を振り返ってみると、きっとたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。

結婚式は人生の中の大切な節目で、
今までお世話になった大切な皆様に感謝が伝えられる場所です。

まずは、今まで歩んでこられた人生を振り返ってみてください。
その中で自分にとって本当に大切だと思う方を
是非ゲストとして結婚式にお招きしていただけたら
本当の意味で人生の節目となる一日をお過ごしいただけるのではないでしょうか。

お二人とのお打合せで教えていただいたこの考え方は、
今では萬屋本店でご結婚式を挙げてくださる全てのお客様にお伝えさせていただいております。

 


 

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【萬屋本店 結婚式レポート】鎌倉だから叶った一日

2020.01.08 Category:

こんにちは。
萬屋本店の砂川です。

都内でバリスタのお仕事をされている陽介さんと友李恵さん。
ご結婚が決まり、結婚式について考え始めた頃、
ご友人の紹介で萬屋本店を知って下さり、昨年の10月にご結婚式を挙げてくださいました。

結婚式を考え始めた頃は鎌倉のシーサイドでのウェディングもいいなぁと考えられていたお二人。
その時にご覧になった萬屋本店HPの動画を見て、他にない世界観に衝撃を受け、次第に興味を持つようになり、見学にお越しくださったとお話しくださいました。

萬屋本店でご結婚式を挙げてくださるお客様のうち、お二人のように東京都内在住の方が沢山いらっしゃいます。
東京から1時間程の鎌倉という立地、首都圏の中でも特徴的な建物の雰囲気、萬屋本店の歴史や世界観。
大切なゲストの皆様をおもてなしする場所として、都内にはない穏やかな鎌倉の雰囲気も魅力の一つなのかもしれません。

 

本日は、お二人のご結婚式のご様子についてご紹介させていただきます。

陽介さんは今までお世話になった方々を本当に大切にされています。
友李恵さんへの想いは勿論のこと、お打合せに何度か同席されたお母様にも、
ご友人や職場の方々にも、感謝や愛情をストレートにお伝えされていることを、何度も目の当たりにしました。

また、普段はとても穏やかでクールな印象を受ける友李恵さんも、
挙式前の親御様との時間の挨拶の儀や、お父様とのお色直し入場のシーンを
想像されるだけで大号泣で想いを語ってくださりました。

 

五感を通じてゲストに結婚式を味わっていただきたい想いでBGMもこだわられました。
ゲストに感動してもらいたいシーンと、とにかく楽しんでいただくシーンと
それぞれ考えられ、誰に何の曲をお届けしたいかを一つ一つ決めていかれました。

陽介さんと友李恵さんからの結婚式のご感想
どんなイメージで挙げたいのか、なんの為に挙げたいのか、
プランナーさんとの話し合いが最終的にとても重要だと感じました。
会場の雰囲気以上に、スタッフの方々のやる気とチームワークの良さが
プロフェッショナルな時間を生み出しています。
2人でその感覚に影響されたことが心に響く時間を創れたポイントでした。
最終的には”人”だったなと感じます。

担当プランナーから
お二人がゲストの皆様を想う気持ちと共にご結婚式のお手伝いをいたしました。
お打合せの際には都内からお越しになり、
毎回鎌倉という土地を存分に楽しまれていましたね。

ご結婚式当日は鎌倉の土地だからこそ楽しめる都内にはない
歴史や自然を大切なゲストの皆様に味わってほしい思いも伝わり、
ゲストの皆様との深い絆に繋がる時間をそばで見させていただきました。
これからも鎌倉を愛していただき、末永いお付き合いができたらと思います。
陽介さん、友李恵さん、ご結婚誠におめでとうございました。

 


 

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萬屋本店【親御様が喜ぶ結婚式とは】

2019.12.14 Category:

こんにちは。
萬屋本店コンシェルジュの三澤でございます。

私たち萬屋本店では、大変有難いことにご結婚式が結んだ後に
新郎新婦様の親御様より温かいお手紙をいただくことがございます。

世の中的にご結婚式のご準備を進めていくのは新郎新婦様がメインですが、
当日まで滞りなく安心安全にご準備が進んでいるその裏では、
常にサポートをしてくださっている親御様の存在がございます。

なぜそのように共にご準備を進めてくださっているのか。
それは、ご結婚式は新郎新婦様がただ楽しむだけの一日ではなく、
二つの家族がこれから先の人生を共にする一つの家族として皆様に報告をする一日。
親御様にとっても大切な一日なのです。

そんな親御様よりいただきました
大変嬉しいお手紙の内容を、抜粋してぜひご紹介させていただきます。

———————————————————————————————————————

この度のご結婚式では大変お世話になりました。結婚式の当日は最高の式場で、
最高の天気に恵まれ、私たち夫婦も息子たちの人生最高の日に立ち会うことができました。

私たちのテーブル担当の天野さんには、挨拶回りでビール瓶が空になった時、
振り向けば新しい瓶をもってサポートして下さり、安心して回ることができました

この度、孫たちが片手に提灯、扇子をもって緊張しながら先導を務めさせて頂いたことは、
とても良い思い出となると思います。
家内も「息子と腕を組んで歩いたのは初めて」と大変喜んで話していました。
こんなにたくさん、心のこもった演出の有る披露宴は初めてです。

本当に萬屋本店の皆様のおかげで、息子たちが
人生の記念日にふさわしい一日を過ごすことができました。
親からも深く御礼申し上げます。

———————————————————————————————————————

ご結婚式当日、私たちはチーム一丸なってご両家様にとって大切な一日を、
想いを込めてお手伝いさせていただいております。
目の前のご結婚式当日を叶えるだけではなく、
ご両家様にとってこれから先の人生でずっと大切であり続けられるような時間にしていただきたいです。

私たちの想いを、ご準備の段階から親御様にもお届けすることができ、
こんなにも素敵なお手紙をいただけること、誠に光栄に思います。

これからも一組様、一組様の人生に寄り添い、
萬屋本店のチームとして、最良なご結婚式を手伝いさせていただきます。


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【結婚式レポート】鎌倉でおもてなしの結婚式

2019.11.27 Category:

こんにちは。
萬屋本店の砂川でございます。
今年の9月にご結婚式を挙げられた祐輝さん、薫美さん。
お二人の実家は茨城県と千葉県ですが、鎌倉にある萬屋本店で結婚式を挙げられることになりました。

「どうして鎌倉だったのか?」

ご結婚式を振り返っていただきながら、鎌倉の土地を選ばれたお二人の想いを改めて伺いました。

 

~祐輝さん、薫美さんからのメッセージ~
私たちは、親族へこれまで大切に育ててくれた感謝の気持ちと、
これからは、自分たちの時間を大切にしてほしいという想いを込めて、
結婚式と一緒に鎌倉旅行をプレゼントすることにしました。

もともと『最後から二番目の恋』というドラマが好きな私たちは、
ロケ地巡りをしたり、初詣に鶴岡八幡宮でお参りをしたりと鎌倉に幾度と遊びに来ていました。

「私たちも好きな鎌倉で式を挙げたらどうだろう。」

ふとそんなことを考え、式場を探したところ一番最初に目に留まり見学したのが萬屋本店でした。

 

式場内を見学し、スタッフの方々とお話してみると、
どの現場の方も自分の仕事に自信を持っていることが伝わり、
「こんな想いで式を創ってくれている方々に、わたしたちも任せたい」と強く思いました。

そこからは、茨城の親族のためのホテル選びやバスの手配、
当日着用する留袖や袴の用意、式翌日に観光する場所など一つずつ決めていきました。
自分たちで直接ホテルを巡り、喜んでくれそうなところを探して歩き、
式の打ち合わせ前に、「ここは皆にも来て欲しいね」なんて鎌倉の街を歩きながら話したり、
今思い返すと意外とやることが多かったですが、どれも楽しみながら準備していたように思います。

式当日は、見学の時にも感じたスタッフの方々の素晴らしい気遣いで溢れていました。
忙しいであろう時に祖母が話しかけても嫌な顔せず話し相手をしてくださったり、
わたしたちが少しでも暑そうにしていると扇子であおいでくださったり、
友人と作ったウェルカムボードを最初は式場の待合室に置いていただいたはずが、
披露宴が始まればそこへ移動しておいてくださったり…

細かなところまで気配りが行き届いていたことに感激でした。

 

そして、有難いことにご両家の親御様からもメッセージをいただきましたのでご紹介させていただきます。

~祐輝さんの親御様からのメッセージ(茨城県在中)~
挙式での新郎新婦へのお神酒は、本来巫女の仕事を、両家の母親が努める。
一皿一皿に、込められた意味に感動。
嫁に出す母親から花嫁したくの小さな箱を、胸元に入れる瞬間に感動を覚える。

 

親との最後の挨拶。
嫁ぐ娘ならともかく、息子と三人、何を話すこともなく短い時間を、
ふと小さい頃の思い出がよぎり、離れて暮らしている間に立派になった息子に感動。

 

披露宴では、新郎新婦の、入場の、模様しに、おごそかな古式さに感動。
余興もなく二人だけで来客に退屈させず、
料理を味わって食べる余裕もなく、あ!という間に、過てしまった時間でした。

テーブル一つ一つ接待が付きとても配慮の行き届いたおもてなしでした。
何度か結婚式には、呼ばれましたが、古来の式の様で、和を大事にする日本の風習が伺えました。
この、結婚式と言う一つ一つの意味を、大事にもっと広めなれたらと思います。
ありがとうございました。

 

~薫美さんの親御様からのメッセージ(千葉県在中)~
萬屋本店は、「チーム萬屋」としておもてなしに重きを置いているから、
とても二人のテーマに合った場所だったと思う。
式そのものも全て自分たちで決め、費用も自分たちで出していることや
遠方の方へのお車代の気遣いなどもしっかりしていて関心した。

 

二人は打合せで十数回の鎌倉通いも、美容院や観光を満喫したり、
移動時間さえも有効に楽しむようにしていた。
色々大変な事や悩む事もあったと思うが、まわりにそれを感じさせる事もなかった。
そういう情報が無いことによって、より新鮮に感動し、楽しめたと思う。

式は主賓スピーチのみというのが良い。
それ以外は、二人を心から祝福してくれる親しい人たちだけだから、
急なインタビューにも応じてくれるし、辿々しい話し方も愛が伝わり尚良い。

 

結婚式と久しぶりの旅行を娘たちからプレゼントしてもらえて本当に嬉しかった。
式場の大きさも全員と距離が近く丁度良かった。
翌日、ホテルからのんびりと海を眺め夫婦で朝食をとり、
娘と合流してから昨日の式について話しながら鎌倉を観光できたのは最高の思い出です。

 

~萬屋本店からのメッセージ~
祐輝さん、薫美さん、そしてご両家の親御様、この度はご結婚誠におめでとうございました。
そして、あたたかいご感想と、萬屋本店へのメッセージも添えていただきまして、嬉しい限りです。
私たちは日本の歴史、風習を大切にし、ご列席された皆様お一人お一人の心に寄り添い、
おもてなしをさせていただいております。
そして鎌倉の地が、長谷の街がお二人にとってご両家様にとって、
ゲストの皆様にとって第二の故郷として、いつでも帰ってこれる場所になっていただければと思っております。
いつでもお気軽に帰ってきてくださいね。


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【結婚式レポート後編】親御様の言葉から始まった結婚式

2019.11.09 Category:

こんにちは。
萬屋本店の伊藤でございます。

先日、お伝えさせていただきました「親御様の言葉から始まった結婚式」
後編をお届けいたします。

ご準備がスタートしてすぐの時におふたりの結婚式に
「欒(おうち)」というテーマをプレゼントさせていただきました。

その背景は、年一回は必ず家族旅行に行かれるくらい仲の良い、
ご家族の為や親御様の為に親孝行として挙げたいと思われる新婦様。
一方、大学で東京に出てから3年に一度しか会わず、新婦様の想いをきっかけに
新郎様も親御様やご兄弟様の為に区切りとして結婚式を挙げたいと思われた新郎様。

そんなおふたりだからこそ、今まで伝えられなかった純粋なご家族への想いを
ちゃんとご自身の言葉で伝え、けじめをつけ、もてなす時間にして欲しいと思い、
このテーマを基にご準備を進めてくださいました。

テーマが決まり、おふたりの大切なご親族様をお呼びするご結婚式だからこそ、
会場装花にはたくさんの想いを込めて考えてくださいました。
新婦親御様が愛情いっっぱいに考えてくださった
新婦様のお名前にちなんで緑いっぱいのアレンジに、
そして、季節観を感じられる赤い実物をアクセントに。
また、家族団欒や団結の意味のある紫陽花を入れるなど、
この日を迎えるにあたって、新婦様はお花好きのお母様と
どんな会場装花だったらゲストが喜んでくれるのかと
沢山ご相談をされて選んでくださいました。

ゲストのお待ち合いスペースには、
皆様をご自宅にお招きするという意味を込めて
新婦お母様のお力を借りてウェルカムボードでお出迎えを。

また、ご見学の段階から重要視されていたお料理。
皆の会話が弾むためには美味しい料理とお酒が一番大事だから
料理とドリンクにはこだわって、鎌倉ドリンクプランで鎌倉らしさを。
ご親族様と気軽に語り合いながら酌み交わすお酒は最高のひと時になる。

ゲストに心地よく過ごしていただくために
自分達に何が出来るかを一生懸命に考えながら迎えた当日は
たくさんのゲストの笑顔と笑い声、感動の涙。
そして、ふたりのあたたかな未来を願うやわらかな言葉たち。

おふたりがゲストの幸せを願い
ゲストがおふたりの幸せを願う。
これが人と人との一番シンプルなつながりの形だと感じさせていただき
それこそが結婚式の本質であると教えていただきました。

おふたりはテーマ「欒(おうち)」を、席次表にも入れて作成されました。
ゲストの皆様におふたりがどんな想いを持ってご準備をしてきたのか
また、どんな時間を過ごしてほしいのかという
テーマ「欒(おうち)」をはじめから感じていただけるように新郎様が
こだわってご準備をされました。

この先の未来において何か問題に差し掛かった時に
おふたりが過ごされた結婚式という節目を思い返していただくことで
また二人でその問題を乗り越えて行けるご夫婦であって欲しいと願います。

ご結婚式後におふたりから感想をお伺いさせていただいたところ、
新郎様からは本当に結婚式をやってよかった。
新婦様からは叶えたかったことが叶えられましたという
嬉しく、有難いお言葉をいただきました。

先日もお伝えさせていただきましたが、
もし今、結婚式を挙げようか悩んでいる方身近にが身近にいらっしゃるなら、
その方には是非、「結婚式を挙げること」をお勧めしてあげてください。

これからの未来の幸せにつながっていると
萬屋本店スタッフ一同、強く信じサポートさせていただきます。

 


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●2月2日(日)1部9:00~・2部12:15~
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【結婚式レポート前編】親御様の言葉から始まった結婚式

2019.10.25 Category:

こんにちは。
萬屋本店コンシェルジュの伊藤でございます。

いよいよ秋も深まり夜寒を覚えるこの頃でございますが、
皆様はいかがお過ごしでしょうか。

今、世の中では結婚式を挙げないという選択をされる方が約半数に達しているそうです。

その理由は様々で、お仕事をされながらのご準備が大変という方や、金銭的なご負担を考える方もいらっしゃいます。

しかし、どんなご事情があったとしても、私は結婚式を挙げて欲しいと、強く願っております。

育ててくださった方がいて、支えてくださっている方がいる以上、
その方々に向けてきちんと感謝と報告を結婚の報告をされることは、
人生においてとても大切であると思います。

私が先日お手伝いさせていただいたおふたりも
結婚式を挙げる選択をするのに、少し時間があったおふたりでした。

結婚式を挙げることのきっかけをくださったのは
新婦様にとって、かけがえのないお母様の一言でした。

結婚式を挙げるなら新婚旅行に行ったり、新居のために時間やお金を使いたい。
そう思い、親御様にご相談した新婦様。

そんな中でお母様からいただいたことはたった一言。
「結婚式を挙げてほしい」

そんな一言を掛けていただいた事で
自分の為ではなく、大切なご家族様のために挙げようと考えられました。

これまで参列した結婚式はほとんど同じようなものが多く
人数が多い結婚式は派手で新郎新婦とゲストがほとんど話すことが出来なかった経験があったそうです。

そんな中で、ゲストの為に挙げるなら、決められた進行ではなく
ゲストと自由に過ごせる時間を大事にしたい。
また、過度な演出を極力なくし、ゲストを大事に大切にできる時間を創りたい。
そんな思いから結婚式のご準備がスタート致しました。

ご準備がスタートしてすぐの時におふたりの結婚式に
「欒(おうち)」というテーマをプレゼントさせていただきました。

年一回は必ず家族旅行に行かれるくらい仲の良い、
ご家族の為や親御様の為に親孝行として挙げたいと思われる新婦様。
一方、大学で東京に出てから3年に一度しか会わず、新婦様の想いをきっかけに
新郎様も親御様やご兄弟様の為に区切りとして結婚式を挙げたいと思われた新郎様。

そんなおふたりだからこそ、今まで伝えられなかった純粋なご家族への想いを
ちゃんとご自身の言葉で伝え、けじめをつけ、もてなす時間にして欲しいと思い、
このテーマを基にご準備を進めてくださいました。

次回のブログではご準備を一緒に進めさせていただいた上で、
当日どのようなご披露宴であったのかをお伝え出来たらと思います。

その記事を読んでいただいた上で、もし今、結婚式を挙げようか悩んでいる方身近にが身近にいらっしゃるなら、その方には是非、「結婚式を挙げること」をお勧めしてあげてください。

これからの未来の幸せにつながっていると
萬屋本店スタッフ一同、強く信じサポートさせていただきます。

 


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